AI & DATA

AI・データ活用|AI診断・AIマッチング・AI相談で成果を出す仕組み

人にしかできないことに、人が集中するために。
AIが「診断・マッチング・相談・分析」を担う。

RunLandは、自社開発のAI搭載CRM「MatchVote(マッチボート)」を、実際の自治体・婚活イベントの運営で活用しています。AIが定型的な対応や分析を代替することで、スタッフは一人ひとりへの丁寧な対応に集中でき、”効率”と”成果”を両立します。単発のイベント運営ではなく、データとAIで成果を高め続ける——それがRunLandの伴走です。

自社開発
AI搭載CRM「MatchVote(マッチボート)」を運用
最新AI
OpenAIの最新モデルを活用
人×AI
AIが下書き→人が確認する安全設計
ISSUES

こんなお悩みはありませんか?

AI FEATURES

AIが成果を後押しする4つの仕組み

1
AI診断

状況把握のAIサマリー

プロフィールやアンケートの回答をもとに、AIが参加者の傾向や状況を要約。出会いの”質”を高め、参加者満足度の向上につなげます。

2
AIマッチング

投票×アルゴリズム

参加者同士の投票と、独自のマッチングアルゴリズムを組み合わせ、相互に惹かれ合う組み合わせを効率的に見つけ出します。紙のカードや手集計は不要です。

3
AI相談・AIカウンセリング

相談対応の効率化

お客様からの相談に対し、AIが最適な返信文案を作成。担当者が確認・調整して送るため、”対応の速さ”と”人の温かさ”を両立します。相談の一次対応をAIが支え、人は本質的な支援に集中できます。

4
AIデータ分析

アンケートを”次の改善”へ

終了後アンケートの自由記述をAIが分析し、良かった点・改善点・次回への具体提案・個別フォローの示唆をレポート化。数値集計とあわせて、データに基づく改善(EBPM)を支えます。

PLATFORM

AIを”成果”に変える基盤

A
データ基盤

自社開発CRM「MatchVote(マッチボート)」

申込〜参加者管理〜投票/マッチング〜相談〜アンケート〜報告までを一つの基盤で管理。複数の自治体・イベントを同時に運用できるマルチテナント設計で、案件が増えても品質を保てます。

B
安全設計

人が最終確認する仕組み

AIはあくまで”案”を作る役割。最終確認と送信は必ず人が行います。AIの出力はスタッフが内容を確認したうえで利用し、データの取り扱いは利用規約・運用ルールに基づいて管理します。行政案件にも配慮した運用でご活用いただけます。

C
行政DX

申込〜報告まで一気通貫でデジタル化

紙のカードや手作業をデジタルに置き換え、申込から当日運営、効果報告までをデジタルで完結。自治体の業務効率化(行政DX)にも貢献し、報告の透明性・スピードを高めます。

EVIDENCE

データ活用は、すでに実務で動いています

効果測定・EBPM報告

「やって終わり」にしない
3ヶ月後まで追う運営

標準
Web・SNS広告の効果測定を実施
3ヶ月後
追跡アンケートを標準業務化

参加者の属性・動機・満足度・成果(出会い/連絡先交換)・意識変化までをアンケートで多面的に取得。3ヶ月後の追跡調査まで行い、証拠に基づく政策(EBPM)に資する報告体制を確立しています。

自社データ基盤

東海3県の婚活ポータルを
自社で運営

とう恋
自治体主催・後援ポータルを運営
マルチ
テナント
複数案件を同時運用できるCRM

東海3県の自治体主催・後援の婚活ポータル「とう恋」を自社運営し、集客データを蓄積。AI搭載CRM「MatchVote」のマルチテナント設計で、案件が増えても品質を保ったまま運用できます。

※内容は各業務の報告書・運用実態に基づきます。

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